津久井湖畔
又野メスレーの里
津久井らしさを追求した分譲地
湖畔の桜の保存、沿道緑地確保、自然色の舗装等、周囲の風景にマッチした景観づくりをはじめ、平均250u(80坪)を超えるのゆとりある区画、居住者の参加による住環境づくり(建築協定・緑地協定、津久井では唯一)など、「津久井らしさ」を追求しずっと住み続けられる環境づくりに取り組んでいます。
津久井らしい暮らし方,自分らしい暮らし方
子育て世代、働き盛り、老後をゆっくりと、幅広い世代の皆さんがお住まいです。また週末住宅として利用されている方、広い庭で家庭菜園を楽しんでいる方、本格的ログハウスを建てられた方、自分でデザインした家をセルフビルドされた方、大手メーカー住宅を建てられた方、地元工務店でこだわりの家を建てられた方、エコハウス研究家が建てた健康住宅…、皆さん、こだわりの家作りで自分のライフスタイルを追求されています。
交通は少し不便ですが、いろいろな魅力があります
湖畔に続く保全緑地にはリス、ムササビ、ノウサギ、タヌキ、キジ等がよく顔を出します。メスレーにはカブトムシやクワガタ、オオムラサキなどもやってきます。野鳥に虫の声、風にそよぐ葉擦れの音がBGM。又野運動公園や名手山、津久井湖などレクリエーションスポットにも近く、魅力いっぱいの分譲地です。
隠れた花の名所
メスレーの里は、かってはレクリエーション施設「プティビラ」として、またサクラやメスレー(プラムの一種)、カタクリ等の草花が咲き乱れる隠れた花の名所として親しまれていました。分譲地の名前メスレーは、ここからとっており、花木は公園や各区画の緑地に移植・保存されています。
景観に配慮した舗装
沿道緑地
ガーデニング
セルフビルドの建物